
Centrino Duo,Viivに続き、「ビジネス用PC」ブランドの「vPro」を立ち上げたようです。
vProの要件には、コードネーム「Conroe」プロセッサの採用や、Intel AMT、Intel VTのサポートが挙げられています。
また、ConroeをサポートするQ965チップセットの採用なども挙げられています。
ちなみにvProは以前「Averill (Professional)」といわれてきたもので、チップセットにおいてもQ965のような「アルファベット+数字」(以前は逆)のものは「BroadWater」と呼ばれていたものです。
このような構成から見ると、vProは省電力志向のようです。
しかし、コードネーム「Averill (Basic)」はどこへ行ったのでしょうか?
Q963が採用されるはずなのですが。。。
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